会場に来られない会員にも、品物を見て、入札してもらう。 紙とExcelの管理を、そのまま画面に。 関西の大手道具市で導入中。
品物カタログ
写真と説明をスマホで登録、会員はスマホで閲覧
不在入札
開催前に上限額を入れておく。会場に来なくても参加できる
段階導入
カタログだけから始めて、入札は準備ができてから
既存の会員名簿・品物リストはCSVで取り込めます。導入時の設定・説明はこちらで行います。
カタログ公開から不在入札、ライブ応札まで。一気に始めない理由。
会場に来られない会員のための入札と、その場で競り合う入札は別物。
会員IDと売主IDのずれ、写真撮影の分担、個人情報の扱い。
メール automattic54@gmail.com